目的別オススメのシリカ商品

目的別オススメのシリカ商品アイキャッチ

美容以外の目的別オススメのシリカ・ケイ素の商品とは?

オススメのシリカ・ケイ素商品は目的でも変わる!健康?ペット用?植物用?

目的 オススメのシリカ商品
健康寿命(アンチエイジング) RBA bone、ライシアBone/フレスコ・ヘルスケア
ブランド知名度(国内) RBA・ライシアシリーズ/フレスコ・ヘルスケア
ブランド知名度(海外) シリシア/hubner
シリカコンプレックス/NOW
ブランドTVCM先駆者 霧島天然水のむシリカ/有限会社Qvou
ブランド対面販売力
(対個人販売ネットワーク)
umo (ウモ)シリーズ/APAコーポレーション
ライスシリカ・プレミアム/クレディ創食
海外製商品 シリシア/hubner
料理用 ライシア原粉末/フレスコ・ヘルスケア
ペット(動物)用 ライシア原粉末/フレスコ・ヘルスケア
植物用 ライシア原粉末/フレスコ・ヘルスケア

「シリカ・ケイ素100選」では、『日本人において美容目的でシリカ・ケイ素を補給する』ために購入する商品選択という目的に立っています。
一方で、他の目的もあるとは思います。老後の足腰、ペット用、料理用、ブランド志向などなど。
そういった多様な読者の方のために、シリカ・ケイ素を選ぶ上で、美容目的以外での主な購買目的を想像して、オススメ商品をピックアップしてみました。
「総合ランキング」とは違い、美容以外のいろいろな目的でのシリカ・ケイ素のオススメ商品を考えてみました。

  • ① 健康寿命オススメ商品 / なんだかんだ健康第一!
  • ② ブランド知名度でのオススメ商品 / やっぱり信頼の商品ブランドで選びたい!
  • ③ 海外製品オススメ商品 / とにかく私は海外物好き、という方!
  • ④ 動物や植物用オススメ商品 / ペットを愛しています!(料理可!)

健康寿命オススメのシリカ商品/なんだかんだ健康第一!

足腰や関節を大切に!骨や歯の健康にもケイ素はオススメ

美容よりも健康という読者の方も少なくありません。
この超高齢化社会を迎える日本において、「健康寿命」「アンチエイジング」という言葉を無視するわけにはいきません。そして、多くの女性は、「何歳でも美しくありたい・・・」。そう思っているはず!
歳を重ねるほどに、「健康である」ことが、「美しい」ということに最も影響を与えると言っても過言ではありません!
さて、老後の健康寿命を考えるうえで、シリカ・ケイ素の体内での不足によって、以下のリスクが高まることが良く知られています。反対に、これらは、シリカ・ケイ素でアンチエイジング対策ができる、ということでもあります。

シリカ・ケイ素での健康寿命の対策点

シリカでの対策1.
骨のアンチエイジング。とくに、骨粗しょう症/骨粗鬆症の予防・対策
シリカでの対策2.
歯のアンチエイジング。とくに、歯周病、抜け歯の予防・対策
シリカでの対策3.
皮膚・爪のアンチエイジング。とくに、乾燥肌、爪割れ、ササクレの予防・対策
シリカでの対策4.
髪のアンチエイジング。とくに、抜け毛、薄毛の予防・対策

とくに、①と②は、一度、悪化してしまうと、日常生活において致命的である事は言うまでもありません。なんど、骨密度の低下は、骨粗しょう症だけでなく、歯周病の重症化に拍車をかけるという二重の恐怖を生み出すそうです。また、骨折や永久歯の損失は、社会的な生活を営む上で、取り返しがつかない損失となります。
しかし、上記のいずれのいても、シリカ・ケイ素の補給により、アンチエイジング対策や悪化の予防ができるのです。さて、本サイトでのお勧めの商品は間違いなくコチラです。

健康寿命でオススメのシリカ商品:「RBA bone」

■健康寿命オススメ商品: RBA bone  (またはライシアBone)

RBA Boneの商品画像
ライシアBoneの商品画像

美容ランキングでは上位に入れませんでしたが、RBA boneは、健康寿命、とくに骨や歯の健康維持を目的に考えると、大変優れたサプリメントだと言え、とてもオススメです。骨や歯に欠かせないケイ素が100㎎/日も摂取できるほか、骨や歯に重要だと広く知られている栄養成分「大豆イソフラボン」「カルシウム」「マグネシウム」「銅」「ビタミンD」「ビタミンK」が含まれ、豊富な上質ケイ素と選び抜かれた各種栄養成分が1度にまとめて摂取できるという豪華な商品です。
なお、ライシアBoneという同じフレスコ・ヘルスケアが出している商品も、骨に重要でかつケイ素と最も相性の良いビタミンである「ビタミンD」が配合されています。ケイ素摂取量が40mg/日ですが、その分、価格は低めに抑えられています。どちらが良いかは、人それぞれかと思います。

ブランド知名度でのオススメのシリカ商品

安心のブランドのオススメシリカ商品は?

信頼を生むブランド。それは安心を与える、ということを意味する言葉でもあります。
企業や商品の名前・ロゴ・イメージには「ブランド」という見ない価値が付帯しています。だから、「信用できるブランドだから買う」という気持ち、すごくよくわかります!

  • 国内市場ブランド・オススメ商品 ⇒ フレスコ・ヘルスケア社 / RBA・ライシアシリーズ
  • 海外市場ブランド・オススメ商品 ⇒ huebner社 / シリシア、NOW FOOD社 / シリカコンプレックス
  • CMの影響・知名度上昇中(?)商品 ⇒ 有限会社Qvou / 霧島天然水のむシリカ
  • 対面販売に積極的 ⇒ umo (ウモ)シリーズ / APAコーポレーション、クレディ創食 / ライスシリカ プレミアム

ブランドも色々。各ブランドの特徴は?

フレスコ・ヘルスケア社は、シリカ・ケイ素に対するこだわりがとても高く、商品開発にも余念がありません。また高品質シリカであるにもかかわらず、価格設定が良心的です。また、ネットワークビジネス的な広げ方をせずに、評判と口コミ、実際のモニタリング結果をもとに着実に販売を拡大していく姿勢を持っています。とくにシリカ・ケイ素サプリメントに特化していうならば、名実ともにダントツに優秀なシリカ・ケイ素商品ブランドでしょう。

一方、海外ブランドで言うと、やっぱりアントン・ヒューブナー社のシリシアです。意外かもしれませんが、それほど劣らずシリカコンプレックスも知られてはいるようです。やはり、価格の安さが大きいでしょう。

2017年にCMを先駆者的に頑張っていた印象があるのは「霧島天然水のむシリカ」です。もちろん、CMはお金によるものであり、商品そのものが他社のシリカ・ウォーターと差別化されており特段良いとは決して言えないのですが、それでもテレビCMから何らかの印象を受けて、ブランドの知名度・親近感があがっているだろうことは否定できません。少し気になる程度といえます。

飲むシリカの商品画像
ウモ・プラスの商品画像

最後に、2017年の時点で、対面販売ネットワークで努力して、一部地域で知名度のあるブランド商品のなかでよく目立つ商品が2種類あります。もともと濃縮液タイプは、対面販売に力を入れているのですが、その中でも、umo(ウモ)シリーズ/APAコーポレーション(写真は1商品例)と、ライスシリカ・プレミアム/クレディ創食は、パッケージや販売手法を昔とは少しずつ変えながら、販売ルート開拓に継続的に力を入れている模様です。

最近は、稲由来のケイ素濃縮液だとシャイニーシリカ(クレディ食品)なども同じ濃縮液製法の類似で出ていますが、やはりライスシリカが昔から対面販売で販売ネットワークを構築してきた。なお、シャイニーシリカもクレディ創食関連の製法であり、パッケージはライスシリカ・プレミアムと違いますが基本的には同じものです。
umoシリーズとライスシリカのいずれの企業も、販売店・商社企業へ対面販売・卸営業をお願いしてるケースが多いようです。やはり、老舗で、販売店数が多いのは、圧倒的にumo(ウモ)シリーズだと思われます。対面での営業努力は、お客様によっては重要だと感じます。

海外製オススメのシリカ商品/とにかく海外物好きな方!

商品名 販売元 タイプ ケイ素濃度 内容量
ビューティシル・ヘア&ネイル Jarrow Formulas社 錠剤 不明 60粒
スーパーシリカ プラス Suplinx Corp. 錠剤 不明 60粒
シリカ500 World Organics 錠剤 不明 100粒
シリカパワー Nature’s Herb社 カプセル 不明 60粒
海洋シリカ Solgar カプセル 不明 100粒
バンブーエキス Swanson社 カプセル 不明 300mg×60粒
ホーステイル Nature’s Way社 カプセル 不明 440mg×100粒
海外製品

シリカ・ケイ素の海外製品リスト

あなたは、どこ出身ですか?
日本商品と海外商品のどちらが自分にフィットしますか?
中には、「欧米出身だけど・・・」「海外物が好き」って方もいると思います。
たとえば、スギナのチアミナーゼという危険情報がある物質が含まれていますが、人種によって抵抗力が違い、東洋人は西洋人より弱いと言われています。
さて、すべてを網羅しているとは決して言えませんが、本サイトなりに作成した海外製品の商品リストをご提供します。

海外製オススメ商品はやっぱり「シリシア」

海外製品を好む方に、「シリカ100選」のオススメ商品は、やはり、シリシアです。ドイツ市場をはじめとする海外での実績は捨て置けません。

■海外製品オススメ商品 ⇒ hubner社/シリシア

シリシアの形状

もともと、「レホルム食品」の一つとして有名になったドイツのシリシアです。
レホルムとは、「改革・改善」を意味するドイツ語です。ドイツでは、19世紀の産業革命で自然・生活環境が悪化したことから、人間が本来あるべき自然の姿を取り戻そう」と「レホルム運動」が起こりました。

ドイツでは、このレホルム運動の流れから、植物療法が長い歴史の中に根付いており、企業もより高度な研究から様々な高品質の自然食品を開発して世に送り出しています。なかでも、ドイツ・ノイホルム協会が示す厳しい基準を満たした自然食品は、「レホルム製品と呼ばれ、ドイツ国内のみならず欧米で絶大な信頼を得ています。
そしてその約6000品目あるレホルム製品の中で、10年以上も売上NO.1の商品が、なんとケイ素の健康補助食品なのです。ドイツでは、ケイ素は常備薬の一種として多くの家庭に置かれているほど人気があります。

※a シリシアの写真は、Viviane’s Information(2012)の掲載写真を改変

動物や植物用オススメのシリカ商品/ペットを愛しています!

ペットや植物にもシリカ・ケイ素はオススメの栄養成分!

ペット

実は、最近ペットの食事のなかにシリカ・ケイ素を入れる愛ペット家たちが増えています。目的は、ペットはお肌が弱いので、皮膚を健康に保つためであったり、年老いたペットの足腰や骨の健康を維持することなど様です。
注意点としては、人間よりも小さいので、摂取量も少なくするべきである、ということです。だいたい、人間に対する体重の比率で、摂取量を調整すれば良いかと想定されます。(必要に応じて獣医さんにご相談ください。)

植物性・薬品不使用・無添加「ライシア原粉末」がオススメ。料理にも!

ペットとしても植物用でもオススメなのは、次の商品です。

■ペット用オススメ商品 ⇒ フレスコ・ヘルスケア社/ライシア原粉末
■植物用オススメ商品 ⇒ フレスコ・ヘルスケア社/ライシア原粉末

ライシア原粉末

これはダントツのオススメです。理由は複数あります。「国産稲100%由来」であり、さらに、「薬品一切不使用」「無添加」の水溶性シリカ・ケイ素の製品ですから、とても安心・安全です。
また、粉末なので、さまざまな「飲料や料理」に混ぜることができます。これはドッグフード各種に振りかけたり、混ぜることができるということです。加えて、ケイ素濃度が第一位の41%もあるので、少量の摂取で済みます。人間よりも飲食の合計量が少ない事が多いペットにとっては、とても大きなメリットです。

本当に植物にケイ素補給がオススメなの?

観葉植物

植物用についてですが、実は、本サイトの筆者メンバーの知人が、実際に観葉植物への水やりと共に使ったところ、なんと数日で植物が元気になりました。日光に対する位置を変えたりはしていません。これには驚きました。それほど需要はないかもしれませんが、観葉植物を愛している人は他にもいると思います(その知人は毎日話しかけています。笑)。

最も重要な点は、最初の理由である「安心・安全であるところ」だと思います。なぜなら私たちはペットを愛しているからです。余談ですが、ライシア原粉末を、愛する観葉植物に与えている方もいるそうです。

※最後に余談ですが、ヒト用として、加熱がなされるスープ料理などであれば、「濃縮液」もオススメできるかと思います。(しかし、やはり、強アルカリ性という観点では、取扱上の「安全」はしっかりと注意しなければなりません。)

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